Philosophy
経営理念
「五方よし」の経営理念のもと、
環境ビジネスを通して
未来の明るい社会を創ることをめざします
グッドホールディングスグループが掲げる経営理念「五方よし」は、近江商人が商売訓としていた「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の「三方よし」に、事業に従事する従業員を含む関係者が自らの成長と豊かさを実感できる「手代よし」、未来の担い手である次世代への責任と持続可能な社会の構築に取り組む「孫子よし」を加えたものです。
地域の方々や取引先、行政機関、従業員やその家族といったさまざまなステークホルダーとの関係を大切にしながら、常に時代の先を見据えて未来に向かって深化する。
「いま、社会にとって何が大切なのか」「未来の社会のためにどのような事業を行うべきか」を常に意識し、社会課題に応えていくことが私たちの使命です。
グッドホールディングスグループの経営理念
行動指針
私たちの「行動指針」は、
進化し続ける姿勢を育んでいます
私たちが展開する環境ビジネスは、社会の基盤を形成する重要なもの。
地域社会との信頼関係を第一に、すべての従業員が凡事徹底を基本に確かな責任と誇りをもって仕事に取り組んでいます。
だからこそ、その時代が必要としている新たなサービスを創り出すことが可能なのです。
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01
責任とプライドを持って仕事に取組み
お客様から報酬をいただいている自覚を持ち、常にお客様に満足していただける結果(成果)を残せるよう、高いプライドを持ちながら仕事に対して真摯に取り組む
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02
自主性と協調性のバランスをとる
「今、自分が何をすべきか自ら考えて実践する」という自主性と、「みんなのために考え、協力して物事に取り組む」という協調性のバランスをとる
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03
前向きにチャレンジする
現況に満足せず、前向きに新しいことにチャレンジし続け、「仕事は、真剣に取り組むからこそ楽しい(面白い)」という姿勢で取り組む
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04
どんな状況にも適応する
変化に敏感であり、過去の成長や失敗、習慣に囚われず、困難な状況でも適応する努力をし続ける
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05
適正な利益を確保する
われわれが責任を負う人々の期待に応えるため、且つ事業基盤の確立と将来の繁栄のためには適正な利益の確保が不可欠であることを認識する